- #1 固定資産の減価償却の方法
形固定資産(リース資産を除く)
定額法(主な耐用年数は、建物17年~45年)を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
2016/03/31 11:24- #2 固定資産除却損の注記(連結)
※2 固定資産除却損の内訳
| 前連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) | 当連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) |
| 建物及び構築物 | 0千円 | 737千円 |
| 車両運搬具 | 34 | - |
2016/03/31 11:24- #3 担保に供している資産の注記(連結)
※1 担保提供資産
| 前連結会計年度(平成26年12月31日) | 当連結会計年度(平成27年12月31日) |
| 建物及び構築物 | 3,002,542千円 | 2,861,386千円 |
| 工具、器具及び備品 | 8,747 | 10,704 |
2016/03/31 11:24- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
① 資産、負債、純資産の状況
当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ333百万円減少の17,096百万円となりました。これは主に、建物及び構築物が229百万円減少したこと等によるものです。
当連結会計年度末における負債は、前連結会計年度末に比べ174百万円減少し、9,380百万円となりました。これは主に、1年内返済予定の長期借入金が1,446百万円、匿名組合出資預り金が265百万円減少し、長期借入金が1,519百万円増加したこと等によるものです。
2016/03/31 11:24- #5 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(注)1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額であります(建物及び構築物、土地、住宅用賃貸不動産)。
2.期中増減額のうち、前連結会計年度の主な増加は、不動産の取得(2,054千円)であり、減少は、減価償却費(41,595千円)であります。
2016/03/31 11:24- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
形固定資産(リース資産を除く)
定額法(主な耐用年数は、建物12~45年)
ただし、建物以外の有形固定資産については、一部の連結子会社において定率法を採用しております。
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