- 9704
- 2026/09/17
- 時価
- 78億円
- PER 予
- 29.87倍
- 2009年以降
- 赤字-341.18倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.34倍
- 2009年以降
- 0.47-6.16倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 4.48%
- ROA 予
- 1.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△165,536千円は、各報告セグメントに配賦されない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/11/10 16:06
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2017/11/10 16:06
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 宿泊事業2017/11/10 16:06
宿泊事業部門につきましては堅調な訪日外国人旅行者需要や夏休み期間中の需要増を背景に宿泊事業を推し進めましたが、当社グループの基幹ホテルのある大阪地区において、新規ホテルの出店や民泊等の宿泊施設の増加により競争が激化し、ホテルの稼働率は前年同四半期と同水準を維持したものの、宿泊単価は伸び悩み、売上高は前年同四半期をわずかに下回り5,157百万円(前年同四半期比3.9%減)となりました。費用面では運営費用の圧縮に努めましたが、堅調な訪日外国人旅行者需要に対するホスピタリティー技能を持った人材やホテルサービスの人員が不足していることから、外注人件費が増加したことに加え積極的な人材の確保を行った結果、採用費用を含む人件費および外注人件費が10百万円増加したこと等により営業利益は62百万円(前年同四半期比73.3%減)となりました。
② その他投資事業