営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- -3168万
- 2018年12月31日 -133.12%
- -7385万
個別
- 2017年12月31日
- -8640万
- 2018年12月31日 -42.9%
- -1億2347万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)セグメント負債の調整額54,996千円は各報告セグメントに配賦されない全社負債であります。全社負債は、主に報告セグメントに帰属しない未払金等であります。2019/03/26 12:20
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業損失と一致しております。
当連結会計年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△271,517千円は、各報告セグメントに配賦されない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額143,882千円は、各報告セグメントに配賦されない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金等であります。
(3)セグメント負債の調整額60,334千円は各報告セグメントに配賦されない全社負債であります。全社負債は、主に報告セグメントに帰属しない未払金等であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業損失と一致しております。2019/03/26 12:20 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ・宿泊事業2019/03/26 12:20
当社の宿泊事業部門につきましては、2018年1月に旧軽井沢ホテルの営業が終了したこと、大阪地域における7月の豪雨、9月の台風21号、24号の影響により宴会等のキャンセルが発生したことに加え、関西国際空港が一時的に閉鎖されたことにより、東アジア市場を中心に旅行控えが見られたこと等が影響し、売上高では前期を下回る6,098百万円(前期比12.2%減)となりました。一方、費用面では、不採算レストランの営業の中止の他、宿泊施設の設備メンテナンス等の費用や長期残業時間の抑制により残業手当の削減に努め運営費用の圧縮に努めたこと等により、営業利益は76百万円(前期比17.3%減)となりました。
・その他投資事業