帝国ホテル(9708)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 18億9500万
- 2009年3月31日 +6.23%
- 20億1300万
- 2010年3月31日 -72.28%
- 5億5800万
- 2011年3月31日 +191.94%
- 16億2900万
- 2012年3月31日 -82.38%
- 2億8700万
- 2013年3月31日 +685.37%
- 22億5400万
個別
- 2008年3月31日
- 20億2000万
- 2009年3月31日 +6.24%
- 21億4600万
- 2010年3月31日 -75.07%
- 5億3500万
- 2011年3月31日
- -17億600万
- 2012年3月31日
- 5億8500万
- 2013年3月31日 +270.6%
- 21億6800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- さらなるサステナビリティの推進に向けては、人権尊重の姿勢を一層明確にすべく「帝国ホテル人権方針」を公表したほか、サービスの提供過程で発生する食品廃棄物を飼料などに再資源化する食品リサイクルループの取り組みなどを行ってまいりました。2025/06/20 14:30
以上の結果、タワー館不動産賃貸事業の縮小の影響もあり、当期における当社グループの売上高は前期比1.4%減の52,610百万円、EBITDAは前期比30.4%減の4,045百万円、営業利益は前期比44.0%減の1,590百万円、経常利益は前期比37.4%減の2,062百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比23.4%減の2,585百万円となりました。
※ EBITDAとは、経常利益に支払利息及び減価償却費を加えた利益指標であり、当社は「中長期経営計画2036」において同指標を定量目標として掲げております。 - #2 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報2025/06/20 14:30
当社グループは、「税効果会計に係る会計基準」に従い、企業会計上の資産又は負債の額と課税所得計算上の資産又は負債の額に相違がある場合、法人税その他利益に関連する金額を課税標準とする税金の額を適切に期間配分することにより、法人税等を控除する前の当期純利益と法人税等を合理的に対応させております。
当社グループでは、将来減算一時差異及び税務上の繰越欠損金に対して、将来にわたり税金負担額を軽減することが認められる範囲内で、予測される将来課税所得及びタックス・プランニングを考慮し、繰延税金資産を認識することとしております。 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/06/20 14:30
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 1株当たり純資産額 362.72円 382.20円 1株当たり当期純利益 28.46円 21.79円
2.2023年10月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。