帝国ホテル(9708)の売上高の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 128億7200万
- 2011年6月30日 -20.46%
- 102億3800万
- 2012年6月30日 +23.09%
- 126億200万
- 2013年6月30日 +3.52%
- 130億4600万
- 2014年6月30日 +1.49%
- 132億4100万
- 2015年6月30日 +4.41%
- 138億2500万
- 2016年6月30日 +0.42%
- 138億8300万
- 2017年6月30日 +1.86%
- 141億4100万
- 2018年6月30日 +1.36%
- 143億3300万
- 2019年6月30日 +0.5%
- 144億400万
- 2020年6月30日 -77.03%
- 33億900万
- 2021年6月30日 +74.92%
- 57億8800万
- 2022年6月30日 +62.99%
- 94億3400万
- 2023年6月30日 +32.2%
- 124億7200万
- 2024年6月30日 +6.85%
- 133億2600万
- 2025年6月30日 +1.94%
- 135億8400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/04 9:07
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※売上高の季節的変動2023/08/04 9:07
前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)及び当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもと、当社グループにおきましては、「中長期経営計画2036」のフェーズⅠの最終年として、コロナ禍後の消費動向を注視し、期待される国内の反動消費や回復途上にある訪日外国人需要を取り込むなど、グループ一丸となって集客と売上の向上に全力を注いでまいりました。2023/08/04 9:07
これらの結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は前年同期比32.2%増の12,472百万円、営業利益は747百万円、経常利益は804百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は789百万円となりました。
また、「中長期経営計画2036」でも定量目標の一つとしておりますEBITDA(経常利益+支払利息+減価償却費)については、前年同期比116.2%増の1,431百万円となりました。