営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 40億7200万
- 2017年3月31日 +21.17%
- 49億3400万
個別
- 2016年3月31日
- 39億8600万
- 2017年3月31日 +20.77%
- 48億1400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) その他項目の減価償却費の調整額26百万円は、主に各報告セグメントに配分していないソフトウエアに係るものであります。2017/06/29 9:26
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額44,629百万円は、全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び有価証券)であります。
(3) その他項目の減価償却費の調整額126百万円は、主に各報告セグメントに配分していないソフトウエアに係るものであります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/06/29 9:26 - #3 業績等の概要
- 宴会は、一般宴会は、大型宴会の受注が好調であったものの、中小の宴会利用が伸び悩み、婚礼も販売強化に努めたものの獲得競争激化の影響などがあり、売上減となりました。2017/06/29 9:26
以上のことなどから、売上高は、前期比0.3%増の52,262百万円となり、営業利益は前期比22.8%増の5,078百万円となりました。
②不動産賃貸事業 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 経営成績の分析2017/06/29 9:26
当連結会計年度における売上高は56,031百万円(前年同期比0.4%増)、販売費及び一般管理費の合計額は51,096百万円(同1.2%減)、営業利益は4,934百万円(同21.2%増)、経常利益は5,165百万円(同20.0%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は3,689百万円(同16.6%増)となりました。
売上高の主な増加要因は、宿泊が好調に推移したことなどによるものであります。販売費及び一般管理費の主な減少要因は、業務全般の効率化による諸経費の削減などによるものであります。営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の増加要因は、上記要因によるものであります。