- 9708
- 2026/09/04
- 時価
- 1159億円
- PER 予
- 62.43倍
- 2010年以降
- 赤字-268.6倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.36倍
- 2010年以降
- 1.01-4.03倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.61%
- ROE 予
- 3.78%
- ROA 予
- 2.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 43億300万
- 2017年3月31日 +20.03%
- 51億6500万
個別
- 2016年3月31日
- 42億1000万
- 2017年3月31日 +19.6%
- 50億3500万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 一方、経費面におきましては、業務全般の効率化による諸経費の削減に努め、利益の向上にグループ一丸となって鋭意努力してまいりました。2017/06/29 9:26
以上の結果、当連結会計年度における当社グループの売上高は、前期比0.4%増の56,031百万円となり、経常利益は、前期比20.0%増の5,165百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は、前期比16.6%増の3,689百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 経営成績の分析2017/06/29 9:26
当連結会計年度における売上高は56,031百万円(前年同期比0.4%増)、販売費及び一般管理費の合計額は51,096百万円(同1.2%減)、営業利益は4,934百万円(同21.2%増)、経常利益は5,165百万円(同20.0%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は3,689百万円(同16.6%増)となりました。
売上高の主な増加要因は、宿泊が好調に推移したことなどによるものであります。販売費及び一般管理費の主な減少要因は、業務全般の効率化による諸経費の削減などによるものであります。営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の増加要因は、上記要因によるものであります。