経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 15億1300万
- 2017年6月30日 -13.48%
- 13億900万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもと、当社グループにおきましては「フランク・ロイド・ライト生誕150周年」など話題性のある企画や海外関連催事、季節の催事を開催するとともに、本社本館1階にホテルの歴史を紹介する常設の展示スペース「インペリアルタイムズ」を新設するなど、グループ一丸となって集客と売上の向上に全力を注いでまいりました。2017/08/04 9:09
この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は前年同期比1.9%増の14,141百万円となり、営業利益は前年同期比15.4%減の1,225百万円、経常利益は前年同期比13.5%減の1,309百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比15.4%減の878百万円となりました。
セグメントの業績におきましては、ホテル事業の売上高は前年同期比1.8%増の13,185百万円、営業利益は前年同期比14.4%減の1,214百万円となり、不動産賃貸事業の売上高は前年同期比2.4%増の961百万円、営業利益は前年同期比2.3%増の538百万円となりました。