営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 39億4000万
- 2018年12月31日 +13.4%
- 44億6800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/02/01 9:08
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/01 9:08
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもと、当社グループにおきましては、特に外国人富裕層のさらなる利用拡大を図るため、海外に向けた営業活動を強力に推進するなど売上げの増進に全力を注ぐとともに、『東京ミッドタウン日比谷』の開業にあわせ、地域と連動したイベントや『インペリアルバイキング サール』開業60周年記念企画等、話題性のある各種催事を開催し集客増とブランド力の向上に邁進してまいりました。2019/02/01 9:08
この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は前年同期比2.7%増の44,128百万円となり、営業利益は前年同期比13.4%増の4,468百万円、経常利益は前年同期比12.3%増の4,642百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比13.8%増の3,223百万円となりました。
セグメントの業績におきましては、ホテル事業の売上高は前年同期比3.0%増の41,295百万円、営業利益は前年同期比16.0%増の4,629百万円となり、不動産賃貸事業の売上高は前年同期比0.9%減の2,848百万円、営業利益は前年同期比6.6%減の1,482百万円となりました。