経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- -21億6200万
- 2022年6月30日
- -7500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は前年同期比63.0%増の9,434百万円となりましたが、営業費用における固定費負担等を補うには至らず営業損失は551百万円となり、雇用調整助成金等を加味した経常損失は75百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は88百万円となりました。2022/08/05 9:15
また、当社グループでは、2022年5月12日に公表した『中長期経営計画 2036』においてEBITDA(経常利益+支払利息+減価償却費)を定量目標の一つとしております。当第1四半期連結累計期間のEBITDAは662百万円となりました。
セグメントの業績におきましては、ホテル事業の売上高は前年同期比73.6%増の8,633百万円、営業損失は384百万円となり、不動産賃貸事業の売上高は前年同期比2.0%減の803百万円、営業利益は前年同期比6.5%増の335百万円となりました。