営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- -68億1000万
- 2022年12月31日
- 5億3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配賦していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/02/03 9:10
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/03 9:10
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経費面におきましても、コストの見直しを継続して行い経費執行を最小限に抑えるなど、利益の確保に努めてまいりました。2023/02/03 9:10
これらの結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は前年同期比45.9%増の31,689百万円となり、営業利益は539百万円、経常利益は1,623百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,808百万円となりました。
なお、2022年5月12日に公表した『中長期経営計画2036』においてEBITDA(経常利益+支払利息+減価償却費)を定量目標の一つとしており、当第3四半期連結累計期間のEBITDAは3,711百万円となりました。