営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 5億3900万
- 2023年12月31日 +461.04%
- 30億2400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配賦していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/02/02 9:06
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/02 9:06
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経費面におきましては、引き続き生産性向上の推進や適正なコスト管理による経費削減に努めることで利益の最大化を図ってまいりました。2024/02/02 9:06
これらの結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は前年同期比25.5%増の39,766百万円となり、営業利益は前年同期比460.5%増の3,024百万円、経常利益は前年同期比103.5%増の3,302百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比80.6%増の3,267百万円となりました。
加えて、『中長期経営計画2036』でも定量目標の一つにしておりますEBITDA(経常利益+支払利息+減価償却費)においても、前年同期比39.6%増の5,180百万円となりました。