固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 301億
- 2025年3月31日 +37.04%
- 412億4900万
個別
- 2024年3月31日
- 295億2500万
- 2025年3月31日 +37.74%
- 406億6700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2025/06/24 14:19
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 事業等のリスク
- これらのリスクに対し、ハラスメント対策、メンタル疾患防止、時間外就労の管理の徹底および多様な働き方に対応する制度の整備等、従業員のケアに重点を置いた取り組みを進め、また雇用においては、正社員の計画的な採用、中途採用の通年実施に加え、非正規雇用市場の動向も注視し、適正な要員確保に努めております。2025/06/24 14:19
(8)固定資産の減損
当社グループは、ホテル建物等の固定資産を保有しておりますが、今後一定規模を上回る不動産価額の下落や事業収支が悪化した場合、固定資産の一部について減損損失が発生する可能性があります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/06/24 14:19
①有形固定資産
定額法(一部定率法) - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2025/06/24 14:19 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/06/24 14:19
- #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/24 14:19
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 繰延税金負債 有形固定資産 △1百万円 △1百万円 その他有価証券評価差額金 △604 〃 △610 〃
- #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/24 14:19
(注)1.評価性引当額の変動の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の減少であります。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 繰延税金負債 有形固定資産 △1百万円 △1百万円 その他有価証券評価差額金 △604 〃 △610 〃
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益を計上していることなどから、7,063百万円の収入(前期は税金等調整前当期純利益の計上などにより4,201百万円の収入)となりました。2025/06/24 14:19
投資活動によるキャッシュ・フローは、14,137百万円の支出(前期は3,073百万円の支出)となりました。有形固定資産の取得による支出が前期に比べて増加したことなどにより、使用した資金は11,064百万円増加いたしました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、724百万円の支出(前期は718百万円の支出)となりました。配当金の支払いなどにより、使用した資金は、前期と比べ6百万円増加いたしました。 - #9 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「未払2025/06/24 14:19
金の増減額」及び、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「無形固定資産の
取得による支出」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2025/06/24 14:19
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産