ロイヤルホテル(9713)の四半期純損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- -13億9500万
- 2011年9月30日 -364.37%
- -64億7800万
- 2012年9月30日
- -7億6700万
- 2013年9月30日
- -2億4100万
- 2014年9月30日 -137.34%
- -5億7200万
- 2015年9月30日 -195.1%
- -16億8800万
個別
- 2012年9月30日
- -4億4300万
- 2013年9月30日
- -4100万
- 2014年9月30日 -807.32%
- -3億7200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このように、今後の収益拡大施策を進めながら足元の需要回復に対応し、収益の改善に注力してまいりましたが、リーガロイヤルホテル(大阪)の土地、建物の信託受益権等の譲渡と同時に運営受託契約を締結したことにより収益構造が大きく変化したため、当第2四半期連結累計期間の売上高は、9,435百万円と前年同期比1,713百万円(15.4%)の減収となりました。2023/11/13 16:30
損益面では、営業損失35百万円(前年同期は営業損失2,492百万円)、経常損失7百万円(前年同期は経常損失1,783百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は80百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1,807百万円)となりました。
生産、受注及び販売の実績は、次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/11/13 16:30
1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期純損失であるため、記載しておりません。項目 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 1株当たり四半期純損失(△) △176.44円 △5.27円 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純損失(△)(百万円) △1,807 △80 普通株主に帰属しない金額(百万円) ― ― 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純損失(△)(百万円) △1,807 △80 普通株式の期中平均株式数(株) 10,242,133 15,273,640