法人税等調整額
連結
- 2018年12月31日
- -1億7500万
- 2019年12月31日 -930.86%
- -18億400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このように収益拡大に向け様々な施策に取り組んでまいりましたが、宴会部門の売上が減少したこと等により、当第3四半期連結累計期間の売上高は、29,720百万円と前年同期比843百万円(2.8%)の減少となりました。2020/02/13 16:00
損益面では、売上高の減少に加え改装費用の計上等もあり、営業利益748百万円(前年同期比901百万円の減)、経常利益581百万円(前年同期比894百万円の減)となりました。また、当期及び今後の業績見通し等を勘案し、繰延税金資産の回収可能性について慎重に検討した結果、繰延税金資産を追加計上したことに伴い、法人税等調整額(益)を1,804百万円計上したこと等により、親会社株主に帰属する四半期純利益2,167百万円(前年同期比477百万円の減)となりました。
(2) 財政状態の状況 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2020/02/13 16:00
当第3四半期連結累計期間 (自 2019年4月1日 至 2019年12月31日) (繰延税金資産の追加計上について)「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」に基づき、当期及び今後の業績見通し等を勘案し、繰延税金資産の回収可能性について慎重に検討した結果、第1四半期連結会計期間に繰延税金資産を追加計上いたしました。これに伴い、当第3四半期連結累計期間において、法人税等調整額(益)を1,804百万円計上いたしました。