固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 563億
- 2019年12月31日 +3.42%
- 582億2700万
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2020/02/13 16:00
- #2 経営上の重要な契約等
- 3 【経営上の重要な契約等】2020/02/13 16:00
固定資産の賃貸借契約締結について
当社は、2019年12月18日開催の取締役会において、株式会社京都JA会館が建設を計画している複合ビルの一部を当社が賃借し、新たなホテルを出店するため、株式会社京都JA会館を賃貸人、当社を賃借人とする定期建物賃貸借契約を締結することについて決議し、2019年12月21日付けで定期建物賃貸借契約を締結いたしました。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ913百万円増加し65,612百万円となりました。2020/02/13 16:00
内訳では流動資産が同1,012百万円減少し7,385百万円となりました。これは現金及び預金が1,361百万円減少したこと等によります。固定資産は同1,926百万円増加し58,227百万円となりました。これは当期及び今後の業績見通し等を勘案し、繰延税金資産の回収可能性について慎重に検討したこと等に伴い、繰延税金資産が1,844百万円増加したこと等によります。
当第3四半期連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ1,409百万円減少し43,945百万円となりました。これは借入金が返済により1,175百万円減少したこと等によります。 - #4 資産除去債務取崩益の注記
- 前第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日)2020/02/13 16:00
事業用定期借地権設定契約変更契約に関し覚書を締結し一部事項の明確化を図ることに伴い、資産除去債務に関する見積りを見直した結果、資産除去債務及び関連する有形固定資産の帳簿価額を取り崩すことにより生じた額を特別利益に計上しております。
当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日)