営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- -23億8500万
- 2023年12月31日
- 6億3500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このように、今後の収益拡大施策を進めながら足元の需要回復に対応し、収益の改善に注力してまいりましたが、リーガロイヤルホテル(大阪)の土地、建物の信託受益権等の譲渡と同時に運営受託契約を締結したことにより収益構造が大きく変化したため、当第3四半期連結累計期間の売上高は、15,466百万円と前年同期比3,717百万円(19.4%)の減収となりました。2024/02/07 16:00
損益面では、営業利益635百万円(前年同期は営業損失2,385百万円)、経常利益674百万円(前年同期は経常損失1,503百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は662百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1,588百万円)となりました。
生産、受注及び販売の実績は、次のとおりであります。