ホテルオークラののれん - ホテル事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 10億4400万
- 2014年3月31日 -35.25%
- 6億7600万
- 2015年3月31日 -54.44%
- 3億800万
- 2016年3月31日 -73.38%
- 8200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2026/06/22 9:17
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
該当事項はありません。 - #2 事業の内容
- ホテル事業2026/06/22 9:17
国内においては、連結子会社である株式会社ホテルオークラ東京、株式会社ホテルオークラ神戸、株式会社ホテルオークラ福岡、株式会社筑波学園ホテル、株式会社かずさアカデミアパーク、株式会社ホテルオークラ東京ベイの6社と、関連会社である株式会社ホテルオークラ新潟、株式会社京都ホテルの2社がホテル事業を営んでおります。
海外においては、連結子会社のHOTEL OKURA AMSTERDAM B.V.の1社がホテル事業を営んでおります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
5年間の定額法により償却しております。但し、重要性が乏しいのれんについては、発生連結会計年度に一括償却しております。2026/06/22 9:17 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/06/22 9:17
当社グループは、「ホテル事業」、「レストラン事業」の2つを報告セグメントとしております。「ホテル事業」はホテル業務をしており、「レストラン事業」はレストラン業務をしております。 - #5 従業員の状況(連結)
- 2026年3月31日現在2026/06/22 9:17
(注) 1 従業員数は、当社グループから当社グループ外への出向者を除き、当社グループ外から当社グループへの出向者を含む就業人員数であります。セグメントの名称 従業員数(名) ホテル事業 3,032 (579) レストラン事業 181 (112)
2 従業員数欄の(外書)は、臨時従業員の年間平均雇用人員であります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。2026/06/22 9:17
ホテル事業につきましては、訪日外国人客数が引き続き高水準で推移した一方で、2025年7月に連結子会社である㈱グランドニッコー東京の全株式を売却したことにより、売上高は前年同期比2,859百万円(3.3%)減の84,582百万円となりました。営業損益は、前年同期比1,770百万円増の11,070百万円の利益となりました。
レストラン事業につきましては、㈱ホテルオークラエンタープライズ、㈱コンチネンタルフーズともに売上増となり、売上高は前年同期比79百万円(1.9%)増の4,213百万円となりました。営業損益につきましては、前年同期比3百万円増の197百万円の利益となりました。 - #7 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2026/06/22 9:17
該当事項はありません。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期投資からなっております。2026/06/22 9:17
(8) のれんの償却方法及び償却期間
5年間の定額法により償却しております。但し、重要性が乏しいのれんについては、発生連結会計年度に一括償却しております。