減価償却費
連結
- 2013年9月30日
- 800万
- 2014年9月30日 -12.5%
- 700万
有報情報
- #1 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、食品及びホテル関連商品の販売業、内装・設計等に関するコンサルティング業、グループホテルの販売促進、広告宣伝活動及び宿泊予解約業務等のセールスマーケティング業を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△5百万円は、セグメント間取引の消去であります。
(2) セグメント資産の調整額△771百万円は、セグメント間取引の消去であります。
(3) セグメント負債の調整額147百万円の内、△605百万円はセグメント間取引の消去、752百万円は退職給付に係る負債であります。
(4) その他の項目における減価償却費の調整額△9百万円及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△13百万円は、セグメント間取引の消去であります。
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/12/24 9:55 - #2 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- 減価償却費相当額及び利息相当額の算定方法
減価償却費相当額の算定方法
・リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
利息相当額の算定方法
・一部のリース物件について、リース料総額とリース料物件の取得価額相当額との差額を利息相当額とし、
各期への配分方法については、利息法によっております。
1 ファイナンス・リース取引(借主側)
リース資産総額の重要性が乏しいため、ファイナンス・リース取引の注記は省略しております。
2 オペレーティング・リース取引(借主側)
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
(単位:百万円)
(注) 主なものは㈱ホテルオークラ神戸、㈱ホテルオークラ札幌の土地及び㈱JALホテルズの土地他の契約によるものです。2014/12/24 9:55前連結会計年度
(平成26年3月31日)当中間連結会計期間
(平成26年9月30日)1年内 1,802 1,800 1年超 7,613 6,715 合計 9,416 8,515 - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 営業費用のうち主なものは、次のとおりであります。2014/12/24 9:55
前中間連結会計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当中間連結会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 退職給付費用 336 〃 344 〃 減価償却費 1,279 〃 1,345 〃