純資産
連結
- 2013年3月31日
- 479億1300万
- 2013年9月30日 +3.2%
- 494億4400万
- 2014年3月31日 +5.57%
- 521億9900万
- 2014年9月30日 +1.42%
- 529億4000万
個別
- 2013年3月31日
- 433億1000万
- 2013年9月30日 +1.72%
- 440億5500万
- 2014年3月31日 +2.74%
- 452億6200万
- 2014年9月30日 +3.05%
- 466億4100万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間連結会計期間末における負債は、前連結会計年度末に比べて2,208百万円減少し56,728百万円となりました。有利子負債が前期比1,546百万円減少し、未払法人税が687百万円減少したことなどによるものです。2014/12/24 9:55
当中間連結会計期間末における純資産は、52,940百万円となり前連結会計年度末に比べて741百万円増加いたしました。少数株主持分を除いた自己資本は49,490百万円、その比率は45.1%となり、1.2ポイント改善いたしました。
(2) 経営成績の分析 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/12/24 9:55
中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 間連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の中間財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めております。2014/12/24 9:55 - #4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/12/24 9:55
(注) 1. 潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(平成26年3月31日) 当中間連結会計期間(平成26年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(百万円) 52,199 52,940 普通株式に係る中間期末(期末)純資産額(百万円) 48,818 49,490