- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
【セグメント情報】
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日)
2014/12/24 9:55- #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社名
HOTEL OKURA EUROPE B.V.
Nikko Hotel Management(Thailand) Co.,Ltd.
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社2社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、中間純損益及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2014/12/24 9:55 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
また、セグメント間の取引価額は、第三者間の取引価額に基づいております。2014/12/24 9:55 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2014/12/24 9:55- #5 業績等の概要
引き続き「優良な国際ホテルチェーンの確立」へ向けて、国内外問わず積極的に開発案件の獲得に注力してまいります。
当中間連結会計期間においては、前年度下期に㈱ホテルオークラ東京ベイが連結子会社となりましたことにより、売上高は33,336百万円となり、前年同期と比べ3,108百万円(10.3%)の増収となりました。営業利益は1,245百万円となり、前年同期と比べ137百万円の増加となりました。この結果、経常利益は1,107百万円、中間純利益は366百万円となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。
2014/12/24 9:55- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 経営成績の分析
当中間連結会計期間における売上高は33,336百万円と前期比10.3%、3,108百万円の増収となりました。これは㈱ホテルオークラ東京ベイが子会社として連結売上に加わったことが主な要因です。
営業利益は1,245百万円と前期比12.4%、137百万円の増益となりました。
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