無形固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 23億8300万
- 2016年9月30日 -3.94%
- 22億8900万
個別
- 2016年3月31日
- 20億3400万
- 2016年9月30日 -1.33%
- 20億700万
有報情報
- #1 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、食品及びホテル関連商品の販売業、内装・設計等に関するコンサルティング業を含んでおります。
2 平成27年10月1日の組織再編に伴い、セグメント区分の方法を見直した結果、前連結会計年度より、「その他」の区分に含めていたグループホテルの販売促進、広告宣伝活動及び宿泊予解約業務等のセールスマーケティング業を、「ホテル事業」に含めております。なお、前中間連結会計期間のセグメント情報は、変更後の区分に基づき作成したものを開示しております。
3 調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△25百万円は、セグメント間取引の消去であります。
(2) セグメント資産の調整額△874百万円は、セグメント間取引の消去であります。
(3) セグメント負債の調整額△390百万円は、セグメント間取引の消去であります。
(4) その他の項目における減価償却費の調整額△16百万円及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△35百万円は、セグメント間取引の消去であります。
4 セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業損益と調整を行っております。2016/12/22 10:22 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、借地権については、契約期間(70年)に基づいております。また、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2016/12/22 10:22 - #3 減価償却額の注記
- ※5 減価償却実施額2016/12/22 10:22
前中間会計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) 当中間会計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 有形固定資産 6,079 百万円 216 百万円 無形固定資産 22 〃 32 〃 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、借地権については、契約期間(70年)に基づいております。また、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2016/12/22 10:22