建物(純額)
個別
- 2016年3月31日
- 49億8700万
- 2017年3月31日 -5.71%
- 47億200万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1)リース物件の取得価額相当額、減価償却累計額相当額及び期末残高相当額2017/06/19 10:30
(注) 取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、一部のリース物件を除き支払利子込み法により算定しております。(単位:百万円) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額 建物 14,849 11,199 3,649 工具、器具及び備品 11 11 0
(注) 取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。(単位:百万円) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額 建物 14,849 11,959 2,889 合計 14,849 11,959 2,889 - #2 保証債務の注記
- (2) 土地建物のオペレーティング・リース債務に対する債務保証2017/06/19 10:30
- #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
建物(建物附属設備を除く)については定額法を、その他の資産については定率法を採用しております。
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、借地権については、契約期間(70年)に基づいております。また、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年間)に基づいております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しています。
(4) 長期前払費用
均等償却を実施しております。2017/06/19 10:30 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2017/06/19 10:30
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 建物及び構築物 17 百万円 15 百万円 機械装置及び運搬具 3 〃 2 〃 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 担保に供している資産は、次のとおりであります。2017/06/19 10:30
(2) 担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 建物及び構築物 7,314 百万円 6,960 百万円 土地 43,483 〃 17,972 〃
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額の主なものは、次のとおりであります。2017/06/19 10:30
2 土地の当期首残高及び当期末残高の(内書)は、土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)により行った事業用土地の再評価実施前の帳簿価額との差額であります。建物 ホテルオークラ東京 客用エレベータリニューアル 66 百万円 建物 オークラフロンティアホテルつくば 本館空調機更新 19 百万円 建設仮勘定 ホテルオークラ東京 本館 20,057 百万円
3 長期前払費用の差引当期末残高の括弧金額(内書)は、貸借対照表日から起算して1年以内に償却されるものであるため、貸借対照表においては、流動資産の「前払費用」に表示しております。 - #7 経営上の重要な契約等
- *契約日 平成28年3月18日2017/06/19 10:30
③ 信託受益権売買契約(建物)
*契約先 葵町特定目的会社