減価償却費
連結
- 2016年9月30日
- 1400万
- 2017年9月30日 -71.43%
- 400万
有報情報
- #1 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、食品及びホテル関連商品の販売業、内装・設計等に関するコンサルティング業を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額7百万円は、セグメント間取引の消去であります。
(2) セグメント資産の調整額△865百万円は、セグメント間取引の消去であります。
(3) セグメント負債の調整額△455百万円は、セグメント間取引の消去であります。
(4) その他の項目における減価償却費の調整額△15百万円及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△0百万円は、セグメント間取引の消去であります。
3 セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業損益と調整を行っております。2017/12/21 11:29 - #2 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- 減価償却費相当額及び利息相当額の算定方法
減価償却費相当額の算定方法
・リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
利息相当額の算定方法
・一部のリース物件について、リース料総額とリース料物件の取得価額相当額との差額を利息相当額とし、
各期への配分方法については、利息法によっております。
1 ファイナンス・リース取引(借主側)
リース資産総額の重要性が乏しいため、ファイナンス・リース取引の注記は省略しております。
2 オペレーティング・リース取引(借主側)
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
(単位:百万円)
(注) 主なものは㈱ホテルオークラ神戸、㈱ホテルオークラ札幌の土地及び㈱ホテル日航大阪の土地他の契約によるものです。2017/12/21 11:29前連結会計年度
(平成29年3月31日)当中間連結会計期間
(平成29年9月30日)1年内 1,795 1,667 1年超 2,223 1,495 合計 4,019 3,163 - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 営業費用のうち主なものは、次のとおりであります。2017/12/21 11:29
前中間連結会計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 当中間連結会計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 退職給付費用 430 〃 432 〃 減価償却費 1,171 〃 1,100 〃 不動産賃借料 3,268 〃 3,585 〃