非支配株主持分
連結
- 2017年3月31日
- 46億7300万
- 2017年9月30日 +3.32%
- 48億2800万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間連結会計期間末における負債は、前連結会計年度末に比べて1,585百万円減少し57,042百万円となりました。買掛金や未払金等多少増減はありますが、主な要因は長期短期合計の有利子負債が、前連結会計年度末比1,571百万円減の16,215百万円となったことです。2017/12/21 11:29
当中間連結会計期間末における純資産は、61,866百万円となり前連結会計年度末に比べて1,281百万円増加いたしました。非支配株主持分を除いた自己資本は57,037百万円、その比率は48.0%となり、1.1ポイント上昇しました。
(2) 経営成績の分析 - #2 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 間連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の中間財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2017/12/21 11:29 - #3 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/12/21 11:29
(注) 潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当中間連結会計期間(平成29年9月30日) 普通株式に係る中間期末(期末)の純資産額(百万円) 55,911 57,037 差額の主な内訳(百万円)非支配株主持分 4,673 4,828 1株当たり純資産額の算定に用いられた中間期末(期末)の普通株式の数(千株) 6,000 6,000