減価償却費
連結
- 2017年3月31日
- 1600万
- 2018年3月31日 -50%
- 800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) セグメント負債の調整額△388百万円は、セグメント間取引の消去であります。2018/06/18 9:32
(4) その他の項目における減価償却費の調整額△34百万円及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△42百万円は、セグメント間取引の消去であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、食品及びホテル関連商品の販売業、内装・設計等に関するコンサルティング業を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失の調整額28百万円は、セグメント間取引の消去であります。
(2) セグメント資産の調整額△894百万円は、セグメント間取引の消去であります。
(3) セグメント負債の調整額△501百万円は、セグメント間取引の消去であります。
(4) その他の項目における減価償却費の調整額△30百万円及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△1百万円は、セグメント間取引の消去であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損益と調整を行っております。2018/06/18 9:32 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 減価償却費相当額算定方法
・リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
1 ファイナンス・リース取引
リース資産総額の重要性が乏しいため、ファイナンス・リース取引の注記は省略しております。
2 オペレーティング・リース取引
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
(注) 主なものは㈱ホテルオークラ神戸の土地および㈱ホテルオークラ札幌、㈱ホテル日航大阪、㈱グランドニッコー東京、㈱ホテルオークラ東京ベイの土地他の契約によるものです。2018/06/18 9:32(単位:百万円) 前連結会計年度
(平成29年3月31日)当連結会計年度
(平成30年3月31日)1年内 4,603 4,326 1年超 41,129 38,553 合計 45,733 42,879 - #4 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 営業費用の主なものは、次のとおりであります。2018/06/18 9:32
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 退職給付費用 924 〃 881 〃 減価償却費 2,305 〃 2,196 〃 不動産賃借料 6,805 〃 7,326 〃