減価償却費
連結
- 2017年9月30日
- 400万
- 2018年9月30日 -25%
- 300万
有報情報
- #1 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、食品及びホテル関連商品の販売業、内装・設計等に関するコンサルティング業を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額12百万円は、セグメント間取引の消去であります。
(2) セグメント資産の調整額△867百万円は、セグメント間取引の消去であります。
(3) セグメント負債の調整額△485百万円は、セグメント間取引の消去であります。
(4) その他の項目における減価償却費の調整額△12百万円及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1百万円は、セグメント間取引の消去であります。
3 セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業損益と調整を行っております。2018/12/19 9:10 - #2 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- 減価償却費相当額算定方法
・リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
1 ファイナンス・リース取引(借主側)
リース資産総額の重要性が乏しいため、ファイナンス・リース取引の注記は省略しております。
2 オペレーティング・リース取引(借主側)
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
(単位:百万円)
(注)主なものは㈱ホテルオークラ神戸、㈱ホテルオークラ札幌、㈱ホテル日航大阪、㈱グランドニッコー東京及び㈱ホテルオークラ東京ベイの土地等に係るものです。2018/12/19 9:10前連結会計年度
(平成30年3月31日)当中間連結会計期間
(平成30年9月30日)1年内 4,326 5,532 1年超 38,553 50,583 合計 42,879 56,116 - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 営業費用のうち主なものは、次のとおりであります。2018/12/19 9:10
前中間連結会計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 当中間連結会計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年9月30日) 退職給付費用 432 〃 422 〃 減価償却費 1,100 〃 1,068 〃 不動産賃借料 3,585 〃 3,778 〃