無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 21億500万
- 2019年9月30日 +9.83%
- 23億1200万
個別
- 2019年3月31日
- 18億6700万
- 2019年9月30日 +4.87%
- 19億5800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (3) セグメント負債の調整額△485百万円は、セグメント間取引の消去であります。2019/12/25 9:47
(4) その他の項目における減価償却費の調整額△12百万円及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1百万円は、セグメント間取引の消去であります。
3 セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業損益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、食品及びホテル関連商品の販売業、内装・設計等に関するコンサルティング業を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額12百万円は、セグメント間取引の消去であります。
(2) セグメント資産の調整額△867百万円は、セグメント間取引の消去であります。
(3) セグメント負債の調整額△485百万円は、セグメント間取引の消去であります。
(4) その他の項目における減価償却費の調整額△12百万円及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1百万円は、セグメント間取引の消去であります。
3 セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業損益と調整を行っております。2019/12/25 9:47 - #3 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は5~50年であります。2019/12/25 9:47
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、借地権については、契約期間(70年)に基づいております。また、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2019/12/25 9:47 - #5 減価償却額の注記
- ※5 減価償却実施額2019/12/25 9:47
前中間会計期間(自 2018年4月1日至 2018年9月30日) 当中間会計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 有形固定資産 174 百万円 1,232 百万円 無形固定資産 35 〃 26 〃 - #6 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
総平均法による原価法を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は5~50年であります。2019/12/25 9:47 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、借地権については、契約期間(70年)に基づいております。また、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2019/12/25 9:47