短期借入金
連結
- 2019年3月31日
- 697億5000万
- 2020年3月31日 -19.5%
- 561億5000万
個別
- 2019年3月31日
- 765億1700万
- 2020年3月31日 -15.17%
- 649億600万
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2020/08/17 16:08
(注) 1 「平均利率」については、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。なお、リース債務は、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額で連結貸借対照表に計上している債務については、平均利率の算定に含めておりません。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 69,750 56,150 0.46 ― 1年以内に返済予定の長期借入金 1,340 326 2.80 ―
2 長期借入金及びリース債務(1年以内に返済予定のものを除く)の連結決算日後5年以内における返済予定額は以下のとおりであります。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- (2) 担保付債務は、次のとおりであります。2020/08/17 16:08
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 短期借入金 46,000 百万円 52,000 百万円 長期借入金 1,024 〃 698 〃 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資活動によるキャッシュ・フローは、主にホテルオークラ東京新本館の建設資金の支払と、一方そのオフィス部分を売却したことにより、6,903百万円のプラスとなりました。2020/08/17 16:08
財務活動によるキャッシュ・フローは、短期借入金が減少したため、△8,397百万円と前年同期と比べ支出が46,526百万円の増加となりました。
新型コロナウイルス感染症の影響に伴う今後の資金繰りについては、当社にとり相応の資金需要が発生することが見込まれます。2020年度中には、緩やかに経営環境は改善されていくと仮定し、その間の資金に関しては、所有している資産およびその含み益を有効活用して手当てする予定であり、想定される資金需要に対応する運転資金の確保はすでに済ませております。また、新型コロナウイルス感染症の流行の長期化、即ち、第二波、第三波の流行まで想定した追加の運転資金確保についても、具体的に検討を進めております。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2020/08/17 16:08
当連結会計年度(2020年3月31日)連結貸借対照表計上額 時価 差額 (1) 買掛金 1,668 1,668 - (2) 短期借入金 69,750 69,750 - (3) 1年内返済予定の長期借入金 1,340 1,340 -
(単位:百万円) - #5 関係会社に関する資産・負債の注記
- 区分掲記されたもの以外で各科目に含まれているものは、次のとおりであります。2020/08/17 16:08
前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 短期借入金 10,117 百万円 10,906 百万円