建物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 693億9000万
- 2020年9月30日 -2.1%
- 679億3400万
有報情報
- #1 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2020/12/24 9:27
(注) 取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。前連結会計年度(2020年3月31日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額 建物 10,015 9,013 1,001 合計 10,015 9,013 1,001
(単位:百万円) - #2 保証債務の注記
- 2 偶発債務2020/12/24 9:27
(1) 土地建物のリース債務に対する債務保証
- #3 固定資産売却益の注記(連結)
- 前中間連結会計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日)2020/12/24 9:27
主にホテルオークラ東京の新本館建物の一部(オフィス相当部分)の売却によるものであります。
当中間連結会計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日) - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損のうち主なものは、次のとおりであります。2020/12/24 9:27
前中間連結会計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) 建物及び構築物 36 百万円 20 百万円 機械装置及び運搬具 2 〃 0 〃 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 担保に供している資産は、次のとおりであります。2020/12/24 9:27
(2) 担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当中間連結会計期間(2020年9月30日) 建物及び構築物 71,548 百万円 69,155 百万円 土地 25,183 〃 25,183 〃
- #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当中間連結会計期間において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2020/12/24 9:27
当社グループは、事業区分毎に原則として管理会計上の区分を基礎とし、ホテル、飲食店舗等をキャッシュ・フローを生み出す最小単位として資産のグルーピングを行っております。用 途 場 所 種 類 金 額(百万円) 飲食店舗 東京都豊島区 建物及び構築物工具、器具及び備品 501 飲食店舗 千葉県柏市 建物及び構築物工具、器具及び備品 220
当中間連結会計期間において、飲食用店舗の収益性が低下した資産グループについて、固定資産の帳簿価額を全額回収できる可能性が低いと判断したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(75百万円)として特別損失に計上しました。 - #7 重要な特別利益の注記
- (注)前中間会計期間の固定資産売却益の内容は、主にホテルオークラ東京の新本館建物の一部(オフィス相当部分)の売却によるものであります。2020/12/24 9:27