建物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 662億1000万
- 2022年3月31日 -7.69%
- 611億1600万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2022/06/20 10:19
主として、㈱ホテル日航大阪及び㈱ホテルオークラ福岡の建物であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 保証債務の注記
- 3 保証債務2022/06/20 10:19
(1) 土地建物のリース債務に対する債務保証
- #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2022/06/20 10:19
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 28 百万円 0 百万円 機械装置及び運搬具 0 〃 0 〃 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 担保に供している資産は、次のとおりであります。2022/06/20 10:19
(2) 担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 建物及び構築物 67,488 百万円 62,021 百万円 土地 25,183 〃 23,737 〃
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期減少額額の主なものは、次のとおりであります。2022/06/20 10:19
2 土地の当期首残高及び当期末残高の(内書)は、土地の再評価に関する法律(1998年3月31日公布法律第34号)により行った事業用土地の再評価実施前の帳簿価額との差額であります。建物 ホテルオークラ東京 別館 21,580 百万円 土地 ホテルオークラ東京 別館 8,263 百万円
3 長期前払費用の差引当期末残高の括弧金額(内書)は、貸借対照表日から起算して1年以内に償却されるものであるため、貸借対照表においては、流動資産の「前払費用」に表示しております。 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2022/06/20 10:19
当社グループは、事業区分毎に原則として管理会計上の区分を基礎とし、ホテル、飲食店舗等をキャッシュ・フローを生み出す最小単位として資産のグルーピングを行っております。用 途 場 所 種 類 金 額(百万円) 飲食店舗 東京都豊島区 建物及び構築物工具、器具及び備品 501 飲食店舗 千葉県柏市 建物及び構築物工具、器具及び備品 220
当連結会計年度において、飲食用店舗の収益性が低下した資産グループについて、固定資産の帳簿価額を全額回収できる可能性が低いと判断したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(75百万円)として特別損失に計上しました。 - #7 経営上の重要な契約等
- *契約日 2016年3月18日2022/06/20 10:19
③ 信託受益権売買契約(建物)
*契約先 葵町特定目的会社