短期借入金
連結
- 2021年3月31日
- 701億5400万
- 2022年3月31日 -28.13%
- 504億2100万
個別
- 2021年3月31日
- 770億1900万
- 2022年3月31日 -26.89%
- 563億1200万
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2022/06/20 10:19
(注) 1 「平均利率」については、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。なお、リース債務は、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額で連結貸借対照表に計上している債務については、平均利率の算定に含めておりません。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 70,154 50,421 0.47 ― 1年以内に返済予定の長期借入金 1,488 39 2.08 ―
2 長期借入金及びリース債務(1年以内に返済予定のものを除く)の連結決算日後5年以内における返済予定額は以下のとおりであります。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- (2) 担保付債務は、次のとおりであります。2022/06/20 10:19
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 短期借入金 67,900 百万円 46,800 百万円 長期借入金 372 〃 743 〃 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の売却及び連結範囲の変更を伴う子会社株式の取得により、35,582百万円の収入となりました。2022/06/20 10:19
財務活動によるキャッシュ・フローは、短期借入金の純増減額19,733百万円により、前年同期と比べ33,991百万円増加し、22,163百万円の支出となりました。
新型コロナウイルス感染症の影響については、現在の新型コロナウイルス感染症の感染状況を踏まえ、2022年度以降も一定期間において当該影響が残ると仮定しております。2022年度に想定される必要資金につきましては、概ね確保しておりますが、資本も大きく毀損している中で、財務面での安定化を早期に図ることも重要事項であると認識しております。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(2021年3月31日)2022/06/20 10:19
(*1) 「現金及び預金」については、現金であること、及び預金は短期間で決済されるため時価が帳簿価額に近似するものであることから、記載を省略しております。連結貸借対照表計上額(百万円) 時価(百万円) 差額(百万円) (1) 買掛金 502 502 - (2) 短期借入金 70,154 70,154 - (3) 1年以内返済予定の長期借入金 1,488 1,488 -
(*2) 以下の金融商品は、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、「(2)投資有価証券」には含まれておりません。当該金融商品の連結貸借対照表計上額は以下のとおりであります。 - #5 関係会社に関する資産・負債の注記
- 区分掲記されたもの以外で各科目に含まれているものは、次のとおりであります。2022/06/20 10:19
前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 短期貸付金 15,274 百万円 24,696 百万円 短期借入金 9,119 〃 9,512 〃