減価償却費
連結
- 2021年9月30日
- 700万
- 2022年9月30日 ±0%
- 700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (3) セグメント負債の調整額△363百万円は、セグメント間取引の消去であります。2022/12/26 10:38
(4) その他の項目における減価償却費の調整額△7百万円は、セグメント間取引の消去であります。
3 セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業損益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、食品及びホテル関連商品の販売業、内装・設計等に関するコンサルティング業を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額5百万円は、セグメント間取引の消去であります。
(2) セグメント資産の調整額△377百万円は、セグメント間取引の消去であります。
(3) セグメント負債の調整額△60百万円は、セグメント間取引の消去であります。
(4) その他の項目における減価償却費の調整額△5百万円は、セグメント間取引の消去であります。
3 セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業損益と調整を行っております。2022/12/26 10:38 - #3 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- 減価償却費相当額算定方法
・リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
2 オペレーティング・リース取引
(借主側)
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
(単位:百万円)
(注)主なものは㈱ホテルオークラ神戸、㈱ホテル日航大阪、㈱グランドニッコー東京、㈱ホテルオークラ東京ベイ、㈱ホテルオークラ福岡の土地他の契約によるものです。2022/12/26 10:38前連結会計年度
(2022年3月31日)当中間連結会計期間
(2022年9月30日)1年内 5,318 5,940 1年超 36,195 38,492 合計 41,514 44,433 - #4 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 営業費用のうち主なものは、次のとおりであります。2022/12/26 10:38
前中間連結会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 退職給付費用 422 〃 410 〃 減価償却費 5,093 〃 3,067 〃 不動産賃借料 3,432 〃 3,253 〃