減価償却費
連結
- 2022年3月31日
- 1500万
- 2023年3月31日 ±0%
- 1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) セグメント負債の調整額△203百万円は、セグメント間取引の消去であります。2023/06/19 10:51
(4) その他の項目における減価償却費の調整額△46百万円は、セグメント間取引の消去であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、食品及びホテル関連商品の販売業、内装・設計等に関するコンサルティング業を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失の調整額11百万円は、セグメント間取引の消去であります。
(2) セグメント資産の調整額△563百万円は、セグメント間取引の消去であります。
(3) セグメント負債の調整額△250百万円は、セグメント間取引の消去であります。
(4) その他の項目における減価償却費の調整額△11百万円は、セグメント間取引の消去であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損益と調整を行っております。2023/06/19 10:51 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
所有権移転外ファイナンス・リース取引
① リース資産の内容
有形固定資産
主として、㈱ホテル日航大阪及び㈱ホテルオークラ福岡の建物であります。
② リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項2023/06/19 10:51 - #4 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 営業費用の主なものは、次のとおりであります。2023/06/19 10:51
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 退職給付費用 797 〃 739 〃 減価償却費 7,941 〃 6,102 〃 不動産賃借料 6,938 〃 6,591 〃 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上規模は依然として新型コロナウイルスの感染症拡大前の水準とは大きく乖離した水準にとどまりました。2023/06/19 10:51
営業費用は売上原価が5,184百万円増加、減価償却費は前期には旧ホテルオークラ東京別館の加速償却費を計上しましたので、1,838百万円減少しましたが、販売費及び一般管理費は6,090百万円の増加となりました。営業損益は、2,840百万円の損失となりました。
営業外収益は、新型コロナウィルス感染症関連の助成金が前年同期に比べ5,372百万円減少して882百万円に留まりました。営業外費用は関連会社の持分法投資損益が前連結会計年度の利益から当連結会計年度は96百万円の損失に転じました。支払利息が36百万円減少しました。この結果、経常損益は、前年同期と比べ10,961百万円改善し2,269百万円の損失となりました。特別損失として固定資産除却損54百万円を計上しました。