利益剰余金
連結
- 2022年3月31日
- 242億3100万
- 2023年3月31日 -8.77%
- 221億700万
個別
- 2022年3月31日
- 252億3100万
- 2023年3月31日 -2.92%
- 244億9300万
有報情報
- #1 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社名
HOTEL OKURA EUROPE B.V.
株式会社ONEスタッフ
株式会社アオイ・インベストメント札幌
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないことから連結の範囲から除外しております。2023/06/19 10:51 - #2 持分法を適用しない非連結子会社又は関連会社がある場合には、これらのうち主要な会社等の名称及び持分法を適用しない理由(連結)
- 分法を適用しない非連結子会社及び関連会社のうち主要な会社等の名称
HOTEL OKURA EUROPE B.V.
Okura Saraylı Otel Yönetim A.Ş
株式会社ONEスタッフ
トリニティーニッコーJV株式会社
持分法を適用しない理由
持分法非適用会社は、当期純損益及び利益剰余金(持分に見合う額)等からみて、持分法の対象から除いても連結財務諸表に与える影響が軽微であり、かつ、全体としても重要性がないため、持分法の適用範囲から除外しております。2023/06/19 10:51 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (純資産)2023/06/19 10:51
当連結会計年度末における純資産の残高は、53,910百万円と前連結会計年度と比べ1,499百万円減少しました。利益剰余金が2,124百万円減少しましたが、一方、その他有価証券評価差額金が232百万円増加、為替換算調整勘定が503百万円、非支配株主持分が37百万円増加したことが主な要因です。
(2) 経営成績の分析 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結の範囲から除いた理由2023/06/19 10:51
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないことから連結の範囲から除外しております。
2 持分法の適用に関する事項