構築物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 12億4900万
- 2023年3月31日 -7.61%
- 11億5400万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2023/06/19 10:51
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 0 百万円 3 百万円 機械装置及び運搬具 0 〃 2 〃 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 担保に供している資産は、次のとおりであります。2023/06/19 10:51
(2) 担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 建物及び構築物 62,021 百万円 59,223 百万円 土地 23,737 〃 23,737 〃
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2023/06/19 10:51
当社グループは、事業区分毎に原則として管理会計上の区分を基礎とし、ホテル、飲食店舗等をキャッシュ・フローを生み出す最小単位として資産のグルーピングを行っております。用 途 場 所 種 類 金 額(百万円) 飲食店舗 東京都中央区 建物及び構築物工具、器具及び備品 330 飲食店舗 神奈川県横浜市 建物及び構築物工具、器具及び備品 330 飲食店舗 東京都新宿区 建物及び構築物工具、器具及び備品 310 飲食店舗 千葉県千葉市 建物及び構築物工具、器具及び備品 220 飲食店舗 東京都台東区 建物及び構築物工具、器具及び備品 70 飲食店舗 東京都多摩市 建物及び構築物機械及び装置工具、器具及び備品 100
当連結会計年度において、飲食用店舗の収益性が低下した資産グループについて、固定資産の帳簿価額を全額回収できる可能性が低いと判断したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(131百万円)として特別損失に計上しました。