純資産
連結
- 2022年3月31日
- 554億1000万
- 2022年9月30日 -7.05%
- 515億200万
- 2023年3月31日 +4.68%
- 539億1000万
- 2023年9月30日 +4.93%
- 565億6800万
個別
- 2022年3月31日
- 531億2000万
- 2022年9月30日 -3.89%
- 510億5200万
- 2023年3月31日 +3.04%
- 526億400万
- 2023年9月30日 +1.63%
- 534億6400万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2023/12/25 10:29
外貨建金銭債権債務は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(7) 中間連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
市場価格のない株式等
総平均法による原価法
② 棚卸資産
a 商品
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)
b 貯蔵品
主として移動平均法による原価法
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/12/25 10:29 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間末における負債は、前連結会計年度末に比べて1,489百万円増加し、105,727百万円となりました。主な増減は、有利子負債が長短合わせて51,944百万円と前中間連結会計期間末より92百万円増加し、未払費用が505百万円、賞与引当金が455百万円増加し、一方でリース債務が長短合計でが868百万円減少したこと等によるものです。2023/12/25 10:29
当中間連結会計期間末における純資産は、前連結会計年度末に比べて2,658百万円増加し56,568百万円となりました。非支配株主持分を除いた連結自己資本は53,349百万円、その比率は32.9%となり、0.7ポイント増加しました。
(3) キャッシュ・フローの状況 - #4 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2023/12/25 10:29
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
市場価格のない株式 - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純利益又は中間純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2023/12/25 10:29
(注) 潜在株式調整後1株当たり中間純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(2023年3月31日) 当中間連結会計期間(2023年9月30日) (1) 1株当たり純資産 8,494円90銭 8,891円64銭 (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(百万円) 53,910 56,568 普通株式に係る中間期末(期末)の純資産額(百万円) 50,969 53,349