半期報告書-第73期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
当中間会計期間において、ホテルオークラ東京の本館建替計画の推進が決定しました。これにより、利用不能となる有形固定資産について、耐用年数を残存使用見込期間まで短縮しております。
この変更に伴い、当中間会計期間の減価償却費が5,780百万円増加し、営業利益、経常利益及び税引前中間純利益がそれぞれ同額減少しております。
この変更に伴い、当中間会計期間の減価償却費が5,780百万円増加し、営業利益、経常利益及び税引前中間純利益がそれぞれ同額減少しております。