無形固定資産
連結
- 2013年12月31日
- 32億6100万
- 2014年6月30日 +32.51%
- 43億2100万
個別
- 2013年12月31日
- 32億4300万
- 2014年6月30日 +32.41%
- 42億9400万
有報情報
- #1 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△240百万円は、セグメント間取引消去270百万円及び全社費用237百万円が含まれております。全社費用は、主に当社の総務人事・経理部門等の管理部門に係る経費であります。
(2)セグメント資産の調整額2,282百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、その主なものは、当社での余資運用資金(現金及び有価証券)、管理部門に係る資産であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1百万円は、地下道路接続工事負担金のうち、管理部門に係るものであります。
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/09/26 15:03 - #2 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産 主として、ホテル関連における運用設備(器具及び備品)であります。2014/09/26 15:03
無形固定資産 主として、ホテル関連におけるソフトウェアであります。
(2)リース資産の減価償却の方法 - #3 固定資産の減価償却の方法
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)2014/09/26 15:03
ソフトウェア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #4 減価償却額の注記
- 3 減価償却実施額2014/09/26 15:03
前中間会計期間(自 平成25年1月1日至 平成25年6月30日) 当中間会計期間(自 平成26年1月1日至 平成26年6月30日) 有形固定資産 1,536百万円 1,534百万円 無形固定資産 8 〃 56 〃 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 財政状態2014/09/26 15:03
当中間連結会計期間末における資産合計は96,679百万円となり、前連結会計年度末と比べて1,795百万円減少しました。この減少は、無形固定資産の公共施設負担金が1,049百万円増加しましたが、現金及び預金が1,220百万円、有形固定資産が1,540百万円減少したこと等によるものであります。
当中間連結会計期間末における負債合計は92,315百万円となり、前連結会計年度末と比べて2,392百万円減少しました。この減少の主な要因は、借入金が1,060百万円、割賦未払金が835百万円減少したこと等によるものであります。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2014/09/26 15:03
ソフトウェア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。