- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)その他の項目の減価償却費の調整額3百万円は、主に全社資産に係る償却額であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額652百万円は、主に地下道接続通路工事負担金であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2015/03/30 13:59- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△482百万円は、主に全社費用であります。
(2)全社費用は、主に当社の総務人事・経理部門等の管理部門に係る経費であります。
(3)その他の項目の減価償却費の調整額3百万円は、主に全社資産に係る償却額であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額652百万円は、主に地下道接続通路工事負担金であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産の調整額6,635百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、その主なものは、当社での余資運用資金(現金及び有価証券)、管理部門に係る資産、地下道接続通路工事負担金等であります。2015/03/30 13:59 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(1)リース資産の内容
有形固定資産 主として、ホテル関連における運用設備(器具及び備品)であります。
無形固定資産 主として、ホテル関連におけるソフトウェアであります。
2015/03/30 13:59- #4 固定資産の減価償却の方法
4 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2015/03/30 13:59- #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳
| 前連結会計年度
(自 平成25年1月1日
至 平成25年12月31日) | 当連結会計年度
(自 平成26年1月1日
至 平成26年12月31日) |
| 建物及び構築物 | 10百万円 | ― |
| 工具、器具及び備品 | 0 〃 | ― |
2015/03/30 13:59 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2015/03/30 13:59- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
① 財政状態
当連結会計年度末における資産合計は96,546百万円となり、前連結会計年度末と比べて1,928百万円減少しました。うち流動資産は958百万円、固定資産は969百万円の減少となりました。
固定資産のうち、有形固定資産は1,997百万円減少し、この主な要因は減価償却費によるものであります。また、無形固定資産は998百万円増加し、この主な要因は地下道接続通路工事であります。
2015/03/30 13:59- #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法を採用しております。
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