純資産
連結
- 2013年12月31日
- 37億6600万
- 2014年6月30日 +15.85%
- 43億6300万
- 2014年12月31日 +32.07%
- 57億6200万
- 2015年6月30日 +32.7%
- 76億4600万
個別
- 2013年12月31日
- 51億100万
- 2014年6月30日 +10.84%
- 56億5400万
- 2014年12月31日 +23.33%
- 69億7300万
- 2015年6月30日 +25.11%
- 87億2400万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
- この結果、当中間会計期間の期首の退職給付引当金が138百万円減少し、繰越利益剰余金が138百万円増加しております。また、当中間会計期間の営業利益、経常利益及び税引前中間純利益に与える影響は軽微であります。2015/09/30 13:34
なお、当中間会計期間の1株当たり純資産額、1株当たり中間純利益金額に与える影響は軽微であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間連結会計期間末における負債合計は87,224百万円となり、前連結会計年度末と比べて3,559百万円減少しました。この主な要因は、未払金の減少及び借入金の返済によるものであります。2015/09/30 13:34
当中間連結会計期間末における純資産合計は7,646百万円となり、前連結会計年度末と比べて1,884百万円増加しました。この主な要因は、利益剰余金の増加によるものです。
② 経営成績 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/09/30 13:34
中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/09/30 13:34
中間連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/09/30 13:34
(注) 潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(平成26年12月31日) 当中間連結会計期間(平成27年6月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(百万円) 5,762 7,646 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 125 126 (うち、少数株主持分(百万円)) 125 126 普通株式の自己株式数(千株) 37 37 1株当たり純資産の算定に用いられた普通株式の数(千株) 1,962 1,962