たな卸資産
連結
- 2018年12月31日
- 3億4800万
- 2019年6月30日 -14.37%
- 2億9800万
個別
- 2018年12月31日
- 2億7700万
- 2019年6月30日 -10.47%
- 2億4800万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
最終仕入原価法による原価法(中間連結貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 15~50年 機械装置及び運搬具 5~17年 工具、器具及び備品 3~20年
定額法を採用しております。
2019/09/27 17:12ソフトウエア(自社利用分) 5年 公共施設負担金 38年 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- たな卸資産
最終仕入原価法による原価法(中間貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)2019/09/27 17:12 - #3 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- たな卸資産
最終仕入原価法による原価法(中間貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 15~50年 機械装置及び運搬具 5~17年 工具、器具及び備品 3~20年
定額法を採用しております。
2019/09/27 17:12ソフトウエア(自社利用分) 5年 公共施設負担金 38年