建物(純額)
個別
- 2024年12月31日
- 357億9800万
- 2025年6月30日 -2.5%
- 349億400万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2025/09/26 16:40
② 無形固定資産建物及び構築物 4~60年 機械装置及び運搬具 4~17年 工具、器具及び備品 2~20年
定額法を採用しております。 - #2 割賦買戻契約により所有権が売主に留保されたものに関する注記
- 所有権留保資産2025/09/26 16:40
前連結会計年度(2024年12月31日) 当中間連結会計期間(2025年6月30日) 建物及び構築物 31百万円 30百万円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2025/09/26 16:40
担保付債務前連結会計年度(2024年12月31日) 当中間連結会計期間(2025年6月30日) 土地 15,130百万円 15,130百万円 建物 31,056百万円 30,222百万円 合 計 46,186百万円 45,352百万円
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ホテル業界におきましては、原材料費などの高騰や人手不足といった課題に取り組みつつ、業績は総じて堅調に推移しました。訪日外国人旅行者数は1月、4月、5月は単月での過去最高を更新するなど客室稼働率、客室単価上昇に寄与しました。また、法人需要の伸長などによりレストラン、バンケットも総じて売上は好調でした。2025/09/26 16:40
このような経営環境の下、「パレスホテル東京」の宿泊部門、レストラン部門及びバンケット部門、並びに事業部門(ホテル建物外の営業所)の売上は堅調に推移し、賃貸部門を合わせた当中間連結会計期間の売上高は、前年同期比1,904百万円(10.0%)増の20,921百万円となりました。
一方、費用面において徹底した原価管理と諸経費の節減を推し進めた結果、当中間連結会計期間の営業利益は前年同期比624百万円増の5,862百万円、経常利益は前年同期比555百万円増の5,843百万円となりました。これに、法人税・住民税・事業税及び法人税等調整額を減算した結果、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比349百万円増の4,059百万円となりました。 - #5 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2025/09/26 16:40
(2) 無形固定資産建物及び構築物 4~60年 機械装置及び運搬具 4~17年 工具、器具及び備品 2~20年
定額法を採用しております。