建物(純額)
個別
- 2024年12月31日
- 357億9800万
- 2025年12月31日 -5.27%
- 339億1000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2026/03/30 15:51
② 無形固定資産建物及び構築物 4~60年 機械装置及び運搬具 4~17年 工具、器具及び備品 2~20年
定額法を採用しております。 - #2 割賦買戻契約に関する注記(連結)
- (1)所有権留保資産2026/03/30 15:51
前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 建物及び構築物 31百万円 29百万円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2026/03/30 15:51
担保付債務前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 土地 15,130百万円 15,130百万円 建物 31,056 〃 30,222 〃 合 計 46,186 〃 45,352 〃
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- レストラン部門は、各店舗にて個人ならびに法人利用が増加し前期比増収となりました。また、オンラインショップや百貨店催事への出店等の外販事業は、生菓子や焼き菓子などが人気を集め、ホテル内店舗や都内百貨店に出店している2店舗に加え、東京、名古屋、大阪、福岡における短期出店での販売がいずれも好調に推移しました。2026/03/30 15:51
事業部門(ホテル建物外の営業所)は、各営業所で概ね安定的に推移し増収となりました。また、「Zentis Osaka(ゼンティス大阪)」は、4月に開幕した大阪・関西万博に伴う賑わいも追い風に、単価、稼働率ともに上昇しました。
賃貸部門は、高水準の稼働を維持し、前期はオフィスビルの一部の区画に空室があったこと、また当期中に一部の区画で契約更改に伴う賃料増額改定を実施したことから、売上高は前期比増となりました。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2026/03/30 15:51
(2) 無形固定資産建物及び構築物 4~60年 機械装置及び運搬具 4~17年 工具、器具及び備品 2~20年
定額法を採用しております。 - #6 重要な契約等(連結)
- 期建物賃貸借契約(マスターリース契約)2026/03/30 15:51
当社は、オフィス棟及び地下部を転借人に転貸することを目的として、三菱地所株式会社と、定期建物賃貸借契約(マスターリース契約)を締結しております。