当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2014年6月30日
- -1億2665万
- 2015年6月30日
- 5720万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 3)積極的な営業活動2015/08/11 11:30
その結果、当第2四半期累計期間におきましては、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年実績及び前回業績予想を大幅に上回りました。
4)財務制限条項等に関する対応 - #2 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 採算部門の見直し
2)コストコントロールの強化
3)積極的な営業活動
その結果、当第2四半期累計期間におきましては、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年実績及び前回業績予想を大幅に上回りました。
4)財務制限条項等に関する対応
なお、主力取引銀行からは引き続き新規融資を実行していただいており、また平成28年3月に期日が到来いたしますシンジケートローンについては、既に主力取引銀行からはリファイナンスに向けたシンジケートローン組成手続きをすすめる同意を得ており、リファイナンス成立に向けた支援についての意思表示は明確であります。
このような状況の中、現状では参加行、期間、返済ピッチ等条件面の検討、協議をすすめております。以上から、取引銀行の支援体制も確保できていることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。2015/08/11 11:30 - #3 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/08/11 11:30
(注)1. 前第2四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、1株当たり四半期純損失であり、また潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第2四半期累計期間(自 平成26年1月1日至 平成26年6月30日) 当第2四半期累計期間(自 平成27年1月1日至 平成27年6月30日) (算定上の基礎) 四半期純利益又は四半期純損失(△) △126,658千円 57,209千円 普通株主に帰属しない金額 ―千円 ―千円 普通株式に係る四半期純利益又は四半期純損失(△) △126,658千円 57,209千円 普通株式の期中平均株式数 10,329,116株 10,327,610株
2. 当第2四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。