営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年9月30日
- 3億2881万
- 2018年12月31日 +70.95%
- 5億6211万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社におきましては2016年12月期を初年度とする3ヶ年の中期経営計画の最終年度として、創業130周年の記念事業の展開など中期経営計画の諸施策を着実に実行してまいりました。2019/02/14 9:06
この結果、当第3四半期累計期間の売上高は8,014百万円(前年同期間比176百万円増)となりました。また、収益面におきましては、前年同様に原価管理の強化や徹底した経費削減に取り組みましたが、働き方見直しの実施に伴う人員増加等により、利益は前年同期間比減少し、営業利益562百万円(前年同期間比41百万円減)、経常利益432百万円(前年同期間比27百万円減)となりました。
ホテル事業の部門別の営業概況は次のとおりです。