営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年9月30日
- 2億3331万
- 2019年9月30日 -5.73%
- 2億1994万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社におきましては当事業年度を初年度とする第二次中期経営計画NEXT2022」がスタートしており、「収益基盤の充実ならびに財務体質の改善による磐石なサスティナビリティを確立する」を計画目標に掲げ、諸施策に取り組んでおります。3月末で低採算のレストラン2店舗を閉店し、既存の繁忙店舗へ人員や資源を集中することや、大型MICE案件等の獲得による営業成果がでてまいりました。2019/11/08 10:09
この結果、当第2四半期累計期間の売上高は5,051百万円(前年同期比16百万円増)となりました。また、収益面におきましては、将来を見据えた積極的な採用活動や働き方見直し等により主に人件費が増加した結果、営業利益は219百万円(前年同期比13百万円減)、経常利益は128百万円(前年同期比12百万円減)、四半期純利益は63百万円(前年同期比2百万円減)となりました。
ホテル事業の部門別の営業概況は次のとおりです。