営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年9月30日
- 2億1994万
- 2020年9月30日
- -18億1364万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社におきましても、政府・自治体からの各種要請等による臨時休業をほとんどの店舗で実施しておりましたが、緊急事態宣言解除後においては、地元客をメインとしたレストラン部門から営業を再開し、さらには政府の観光復興支援策「GOTOトラベルキャンペーン」等もあり、京都への宿泊客回帰の営業施策を打ち出し、全社を挙げて業績回復に取り組んでおります。2020/11/06 11:48
この結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高1,259百万円(前年同期比3,792百万円減)、営業損失1,813百万円(前年同期比2,033百万円減)、経常損失1,612百万円(前年同期比1,740百万円減)、四半期純損失1,615百万円(前年同期比1,679百万円減)となりました。
ホテル事業の部門別の営業概況は次のとおりです。