無形固定資産
個別
- 2021年3月31日
- 7370万
- 2022年3月31日 -44.3%
- 4105万
有報情報
- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
- 空調熱源設備(建物付属設備)等であります。2022/06/24 10:54
(無形固定資産)
全社にわたる、財務・収入等のシステム更新におけるコンピュータソフト(ソフトウェア)であります。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 1.「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を当事業年度の期首から適用しております。時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することとし、「金融商品関係」注記において、金融商品の時価のレベルごとの内訳等に関する事項等の注記を行うこととしました。ただし、「金融商品の時価等の開示に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第19号 2019年7月4日)第7-4項に定める経過的な取扱いに従って、当該注記のうち前事業年度に係るものについては記載しておりません。2022/06/24 10:54
2.前事業年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「有形固定資産の取得による支出」及び「無形固定資産の取得による支出」等のうち割賦取引に関わるものについては、当事業年度より「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「割賦債務の返済による支出」として表示方法を変更しております。
これは、新型コロナウイルス感染症の影響による当社を取り巻く経営環境の変化に伴い、機動的な資金調達を可能とする財務戦略の最適化を進めた結果、固定資産投資における割賦取引の重要性が増すと見込まれることから、当該実態をより適切に表示するために行ったものであります。この表示方法の変更を反映させるために、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書の組替えを行っております。 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)財務諸表に計上した金額2022/06/24 10:54
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 有形固定資産 14,433,815 13,551,241 無形固定資産 73,702 41,054 減損損失 ― ―
新型コロナウイルスの感染拡大に伴う国内外の移動規制や営業の自粛要請等により事業環境が著しく悪化していることから、当社の固定資産には減損の兆候があると判断しております。当社は、減損の兆候がある資産又は資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回る場合には、帳簿価額が回収可能価額を超える部分を減損損失として計上することとしています。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は、5~50年であります。また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する定額法によっております。2022/06/24 10:54
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。