営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年9月30日
- -13億797万
- 2022年9月30日
- -4億2870万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- インバウンドによる訪日外国人観光客数はまだまだ回復に至らないものの、地元客を中心としたレストラン利用が順調に回復傾向で推移しております。また、利用制限の影響を最も受けた食事を伴う宴会の制限等が解除となり、宴会利用な緩やかな回復基調にあります。2022/11/10 9:32
この結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高2,996百万円(前年同期比1,432百万円増)、営業損失428百万円(前年同期は営業損失1,307百万円)、経常損失291百万円(前年同期は経常損失767百万円)、四半期純損失298百万円(前年同期は四半期純損失319百万円)となりました。
ホテルの部門別営業概況は次のとおりです。 - #2 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 重要事象等について2022/11/10 9:32
当第2四半期累計期間において当社は、営業損失428百万円、四半期純損失298百万円を計上しました。前年同期に比して業績は改善傾向にあるものの、新型コロナウイルス感染症による影響により事業環境の不確実性はいまだ存在しているため、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しております。ただし、当社では、前事業年度の有価証券報告書の「事業等のリスク」に記載した対応策を着実に実行していくことで、当面の資金繰りに懸念はないと判断しており、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。